2013年05月12日

〜ピーアーク 日本最大級のフリマ協賛 3日間 20万人が来場

ホール企業の社会的地位向上を目指す第三者評価機関・パチンコ・トラスティ・ボード(PTB)が、調査対象のダイナム、夢コーポレーション、ニラク、アメニティーズの4社平均格付を発表した。
今回発表された4社平均格付は、10分類中9分類において上場企業の標準的レベルを想定した格付A(経営層の承認をもとに方針やルールを定め、全社的に周知を行っている)となっている。PTBは「評価基準の厳格化や新規調査対象会社の参加などがありながらも、全体として引き続き高い水準を維持している」と評価している。

〔詳しくは週刊アミューズメントジャパン5/13号に掲載〕

posted by マッスルタイム at 19:38| Comment(0) | TrackBack(0) | パチンコ業界ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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